Unforgettable Days

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カテゴリ:その他  -Other-( 34 )


2013年 05月 02日

X20 取り敢えず。

取り敢えず久しぶりなんで、コメントは省くの巻w

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WeST PArK CaFE Marunouchi

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国際フォーラム

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Audi A6

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Journal Standard

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Stand G Ginza

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Audi A6

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チビのアヤトリ(w

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赤レンガ倉庫



Fujifilm X20
*Film simulation All "PROVIA Standard"

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by alaska-v50 | 2013-05-02 12:31 | その他  -Other-
2009年 01月 03日

Happy new year!

皆様、あけまして

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おめでとうございます。

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PENTAX K20D DA12-24mmF4 ED AL +AF280T
(Developed by PENTAX Laboratory)


・・なんのこっちゃw
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by alaska-v50 | 2009-01-03 22:28 | その他  -Other-
2008年 04月 23日

写真展。

先日、久しぶりに思い立って会社帰りに寄ってきました。

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* Fujifilm square (Tokyo Midtown) Roppongi *分割スクリーン入れたら、抜群に平衡とれるようになりやしたw

以下、戯言など・・
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by alaska-v50 | 2008-04-23 18:17 | その他  -Other-
2008年 04月 05日

K20D始めました。

12-24mm購入時もそうですが、新しい仲間が増えた時は、何故か夜景から始まるケースが
多い自分です。

ま、単に会社帰りって言う事なんですがが(笑

比較対象になるかは甚だ疑問ではありますが、昔撮ったDS+12-24ではではこんな感じでしたね。微妙に懐かしい・・

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今後もよろしくのDS。これからどーもK20D。

PENTAX K20D DA12-24mmF4 ED AL
(Developed by SILKYPIX Developer Studio 2.0)

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by alaska-v50 | 2008-04-05 12:15 | その他  -Other-
2008年 01月 01日

あけましておめでとうございます。

先ずは、あけましておめでとうございます!

昨年はお世話になりっぱなしでしたが、今年もお世話になりっぱなしの予定です(笑

今年もFFにカメラにチャリにラジコン(?)にNゲージ(??)に、楽しく遊んでまいりたいと思います。

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PENTAX *istDS  DA12-24mmF4 ED AL
(Developed by SILKYPIX Developer Studio 2.0)

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by alaska-v50 | 2008-01-01 10:23 | その他  -Other-
2007年 12月 29日

Slow down.

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PENTAX *istDS Voigtländer Apo-Lanthar 90mm F3.5 SL Close Focus
(Developed by SILKYPIX Developer Studio 2.0)
Nagasaki city


今年も全てのブーストを解除、今日から滑走路が残り少ない事にパイロットが気付き慌てて逆噴射(爆)、
徐々にスローダウンに入っております。
幸い362日目の現在もエンジンが燃える事も無く(笑)、長くて本当に短かった今年へも間もなく着陸です。

嬉しくも困った事に、振り返りようにも色々ありすぎて混乱しそうですが、1つ言えるのは数え切れない思い出と、
友人への感謝、感激、感動、尊敬、畏敬、嫉妬(w)の数々、楽しかったッス。


2007年もあと僅か。


そして2008年はどんな年になるのか楽しみですが、取り敢えずは残る貴重な3日を惰性でゆっくり過ごしたいと思います。
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by alaska-v50 | 2007-12-29 10:09 | その他  -Other-
2007年 09月 13日

やっぱり横浜。

長野最終FF釣行の前に、忘れちゃいけないのを1つ。
記事は新鮮なうちに・・という定説を若干無視してますが、先日の出来事を(笑

パールさんよりお借りした超特急号ピナレロF4:13のタイヤを、レース前に交換した方が良いん
ジャマイカというご指摘を先日の8耐の際にチェック頂き、後日整備でも兼ねて横浜を散策
しちゃおうと言う計画でした。

早速、シロ師匠のご好意により事前に仕入れて頂いたニュータイヤ(+チューブ)を装着
してもらった訳です。
ええ、勿論私がいぢると間違いなく壊す気がしそうなのでやっていただく事にw
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お2人とも素早い素晴しい・・後は体に合わせた調整をチョチョイと済ませ、あっという間に
整備は完了です。

有難うございました!

大桟橋・・の写真はゴメンナサイ。こんなにダメだったのもな位ダメダメでした(汗
この辺はココココココ辺りを見てお許し下さい。

暫し大桟橋を散策後、「ちゃ」でもしながら色々な談笑に耽ります。

しかしさりげなくこのツール。迂闊に近づき難い仕様ですね(笑
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そうこうしているうちに時間は流れて、近場に出来たというチャリショップを覗きに行きます。
3台でいうのもナンだし・・という話の中で最終的にHIDE号の147に乗せていただく事に。
スミマセン。お店の写真辺りは、チビ助が移動中に寝てしまい抱っこしながら見てましたので
写真がありません(笑

そして再びの大桟橋へ戻る最中、HIDEさんから優しいお言葉を。

「折角なんで横浜散策しましょうか?」

「はい♪嬉しい♪」

あ、この会話、「後ろの席」にいる野郎どもの会話ではなく、カミさんとHIDEさんの会話です(爆
言い遅れましたけれども、助手席に男性なんか乗れません。(正確には乗せません・・らしい 核)

とはいえHIDEさん、納車以来奥様以外を乗せた事が無い様で(と一応、信じておきますがww)
緊張するなぁ・・の一言が笑いを誘っておりましたw
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そうですよね。当然HIDE号の147はMTですし、ここは横浜。
シフトさばきからアクセリングにブレーキング、そして車線変更から全て、ええ、格好よくなきゃいけません。
そしてそれを全てさりげなく、完璧にこなしつつ横浜の街を案内して頂きました♪
HIDEさん、改めまして有難うございました♪
将来、万が一、こんな車を欲しくなってしまった時の勉強になりましたです。
その頃に、カミさん以外のオネイサンが乗っていないように気をつける事も重々。(爆危

まぁシャレですよシャレ(笑                 汗

そしてココに来たからにはの中華街へ、シロ様オススメのお店へと意気揚々移動するのであります♪
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*写真、一切お店には関係ないです(ヲイ

正直、行きたい方は是非シロ様にお聞きしてからにしてください。いや、なんだか教えるのが
勿体無くて・・嫌なヤツですねぇオレって・・(笑
滅茶苦茶美味しいご飯を頂きつつ、この日の午後は素敵に過ぎていくのでした。


PENTAX *istDS  DA12-24mmF4 ED AL
Voigtländer Apo-Lanthar 90mm F3.5 SL Close Focus
(Developed by SILKYPIX Developer Studio 2.0)


<More> F vs V。
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by alaska-v50 | 2007-09-13 04:10 | その他  -Other-
2007年 09月 06日

Booby Traps.

ベトナムといえば、ベトナムに来たからには。

今でも読み返すことの多いベトナムに関する書籍。
「ベトナム戦記」や「輝ける闇」の開高健、「誤算と誤解の戦場」を書いた松岡 完、
「地雷を踏んだらさようならの」一ノ瀬 泰造、そして映画は沢山有りすぎて・・ですが、
身近にはオリバ-ストーン作の「7月4日に生まれて」や、
Barry Levinsonの「Good morning, Vietnam」
は、当時小学生の頃ながら、衝撃的だったのは今でも覚えてます。

柳田邦夫の「遠野物語」じゃないですが、先に本で読み想像していた場所(舞台)に行くのは
いつもながら程よい緊張感にも包まれます。
ましてそれが今回、ノンフィクションだった訳ですから・・

戦場の傷跡が今でも残っている土地は未だベトナム各地に沢山あります。
今回、ホーチミン中央より40km北北西に位置するCi Chi Tunnel(クチ・トンネル)に念願
叶って行く時間が出来ました。

周辺は田園風景が続く、長閑な場所です。
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鬱蒼と茂る深い森、何も聞こえない、見えない静けさの中に惨状はありました。
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公開している場所には至る所にB52による爆弾の痕。

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トンネルの入り口。カモフラージュしていますが、何処が入り口かわかりますか?
この石のすぐ右にあるのがそうです。(って言ってもカモフラされてるんでわかりませんよねw
監視用に作られたという石の覗き穴は、こうやって撮れば何処にあるのかはわかりますが。。

そして数々の単純で、且つ精巧な罠。実際に使われた場所に今も残っており、この罠は全て
敵に対して致命傷は負わせない。但し、決して逃げる事も出来ない罠ばかりです。
さすがに現場そのもので残っており、写真はこれだけで、後は控える事に。
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(2メートル程度の深さがあり、下には無数の40cm-50cm程度の鋭利な竹があります。)

ヴェトコンが作ったトンネルに入って説明してくれた隊長。(両手を伸ばさないと入る事が出来ない狭い構造になってます。)
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そしてこれは別の一例。さりげなく盛り上がった土の一番左下の横長の穴。これもヴェトコンの監視穴です。
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一帯は主に「鉄の三角地帯」と呼ばれ、他にも地雷原の彼方に広がるジャングルには
彼らの聖地があり、「マキD」、「Dゾーン」、カンボジア国境付近の「Cゾーン」等と呼ばれ、
この広大の影の中に司令部、訓練所、弾薬補給所、保養所、病院、兵器製造所などが無数に
あり、ここでは殆どを見ることが出来ます。

そしていざ、トンネルへ。
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トンネルは地下4m~6m程度まで地中に掘られていて、一番狭い場所では這いずって行ってようやくといった大きさまで。
体格の大きい人間は入ったら最後、抜けるしかありません。当然、方向転換することなど不可能です。
観光向けに入れるトンネルは、こうして灯りもあるし少し大きめに掘っているんだそうです。
それでも、30mのトンネルだけなのに、途中で発狂しそうになりましたけどね(笑

定かではないそうですが、この戦争で作られたトンネルの総延長は数百~数千km以上にもなり、
全てがこれを経由して西へ東へと移動したそうです。

そこで、あの一説をフッと思い出しました。

「この砦(米兵の)は洪水をザルで抑えようとしている。彼らは水田をわたり、夜をくぐる。ジャングルはもうロビンフットの森ではなくて、
マクベスが目撃した森となった。森そのものが流れ、移動し、包囲しているのである。空港、レストラン、警察署、大使館、ホテル、
酒場、お気に召すまま彼らは狙い、成功した。」

「彼ら(ヴェトコン)は市内で警戒(アラート)100%、最高といわれる米軍総司令部の天井に20kgの時限爆弾が仕掛けられると言う事件があった。」

「ビエン・ホエア空軍基地は15分間に87発の迫撃砲をたたきこまれてB52・四十数機が破壊されてしまった。鼠が走っても地雷でフッとぶといわれた
警戒の厳重さであったが、彼らはまるでマシュマロをひねるように原爆搭載用の超重爆撃機群を砕き、1人の負傷者もださずに
おそらくここのジャングルへ引き揚げたのである。」

~新潮社 開高健著 輝ける闇より 抜粋~

暑い、でも暗いこの森に立って、何だか自分もタイムスリップし、この森に迷い込んだような
錯覚さえ感じました。
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そして最後に射撃場があります。その時代に最もよく使われたアサルトライフルとマシンガンを撃つ事が可能です。
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*彼(ら)は今回、南米より遥々来た取引先で、まぁ所謂アテンドだったんですけどねw

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銃は全て抜けないように固定されてますが、ここで使用する弾薬の火薬量は100%。
衝撃も音もとんでもないです。
撃つ事が出来る銃は、M16(604)、AK47(ソビエトです。カラシニコフです。7.62mm口径です。強烈です。)、
AK47S/CARBINE(カービンっすね)、M1ガーランド(やはり8発・全弾撃たないとマガジンを交換
できません)、KALIP?(これは撃ってませんが、初めて知りました。。)等。
最後の最後で銃を触り、改めて戦争の脅威と恐怖を味わいました。

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最後に、可愛いサンダルから大人のサンダルまで、これは当時、米軍の車両を破壊した後に
奪ったタイヤを原料に作っていたそうです。

彼らが自然の中に生き、溶け込み、そして支配している様がよくわかりました。
何故、戦争に勝利したのかも・・


PENTAX *istDS Voigtländer Apo-Lanthar 90mm F3.5 SL Close Focus
(Developed by SILKYPIX Developer Studio 2.0)
Cu Chi Tunnel / Saigon

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by alaska-v50 | 2007-09-06 23:30 | その他  -Other-
2007年 08月 12日

10 years story.

早い物でもう10年。今年、間もなく古いパスポート使用もオシマイです。(といか、今頃になって
期限切れ直前に気づいたおバ○さんです 爆

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あまりじっくりと見る機会が無かったのですが、間もなくとなると見ちゃいますね。

10年間、色々ありました。初めての海外なんて、トラブルまみれ・・
今でも覚えてますが、無知蒙昧、相当酷いものでしたし(笑
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*左下VOIDはそれで出国出来なかったんじゃ無いですよ(爆
某インドネシアの飛行機故障で8時間送れたこともありましたっけ。後にも先にも出国後に
また戻されたのはこれだけでしたが・・(苦笑

学生時代に3週間ヒッチハイク生活をした事。旅先のカジノでカメラをなくし(それも一眼とレンズ3本w)、気づいて戻ったら黒人の
オヂサンがソレを持ったまま、ずっと戻って来るのを待っててくれた事。計画段階から無謀なトランジットで某巨大空港を全力疾走、
しかし乗るゲートが反対だった事。(爆 喧嘩に巻き込まれそうになった事、見知らぬ酔っ払いと仲良くなった事(笑)、
英語やスペイン語が全く話せなくてイライラした事、旨い飯、まずい飯、変わった飯、二度と喰いたくない飯、そこでしか喰えない飯、
9.11直後に5時間チェックインで待った事や飛行機のブッキンングミス、ホテルのブッキングミス etcetc..
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海外に出て、祖国日本の良さを改めて痛感した事、またその逆も沢山あったりして。。
貧しさの意味や豊かさの意味、人間の素朴さや愚かさ、単純さや複雑さも含めって、キリが無いスね(笑
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印鑑も面白いもので、日本人は非常に律儀。真面目に順番に押してくれますが、他国には
全然関係ない所に押したり、後ろから押したりと、結構こちらの希望通りにはいかない場合も
あって、それはそれで楽しめます(笑

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自分を変えてくれた・・なんて大袈裟には言いませんが、数え切れないstoryを思い出させて
くれる記録本、という意味では、これも一生大切にしたい物かもしれません。
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あと少しで押す所も無くなり、あらら増刷手続きを・・の手前で無事に終了しましたが、記念すべき48ページ目は
中国で終わりました。(正確にはこれも、彼等と一部の国はこちらから押していく癖が・・)
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長くて短かった10年間、有難う。





そして、こんにちは10年間。





次の旅は、どんな事が待っているのか、楽しみです。
PENTAX *istDS Carl Zeiss Jena flektogon 2.4/35 + AF280T
(Developed by SILKYPIX Developer Studio 2.0)




とある方にも、これからの10年に幸あれ!ww
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by alaska-v50 | 2007-08-12 11:52 | その他  -Other-
2007年 06月 30日

730日。

そうか、もう2歳か。

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早いなぁ。

PENTAX *istDS Voigtländer Apo-Lanthar 90mm F3.5 SL Close Focus

富良野 Tomita Lavender Farm

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by alaska-v50 | 2007-06-30 12:52 | その他  -Other-