|
2009年 10月 10日
家から徒歩30秒、裏山でごそごそ10分で・・ ![]() 栗ごはん!(笑 (Developed by PENTAX Laboratory) Tags:#Pancolar 50/f1.8
2009年 07月 08日
・・・生きてますよ(笑 いやはや正月から記事をUPしてないなんて・・億劫な性格もここまでになると呆れたもんです。 いつの間にか、あっと言う間に夏ですよ夏。 ![]() たまにはボーっと月を見ながら、年々時間が早く感じる毎日を必死に止めるのでした。 (Developed by PENTAX Laboratory) Tags:#DA 12-24mm/f4
2009年 01月 03日
皆様、あけまして ![]() おめでとうございます。 ![]() (Developed by PENTAX Laboratory) ・・なんのこっちゃw Tags:#DA 12-24mm/F4
2008年 11月 16日
日曜、雨。 ソルトフライタイイングに集中しつつ、焼酎飲みながら簡単調理の秋刀魚のなめろうもツマミつつ、 youtubeでCHEN MINの二胡なんかを聞いちゃってる秋の夜長。 ![]() 遊びでやる事は一杯。ああ幸せw うーん・・これぞ正しい(寂しい?w)日曜のおっさんの過ごし方也(汗 (Developed by PENTAX Laboratory) Tags:#DA 12-24mm/F4
2008年 10月 24日
![]() (Developed by PENTAX Laboratory) Audi forum Tokyo / Harajyuku うーん・・・久しぶりのUPなんで、特にコメントなしw Tags:#Pancolar 50/f1.8
2008年 06月 11日
一旦終了と思いきや、オマケをUPw 今が旬、東京湾一帯を賑わせるイサキの群れにチャレンジしてきました。 FFでのイサキはさすがに無理ですが、今回は素晴しいタックルに恵まれ (要はS師匠から極上タックル借りたw)釣りに集中する事が出来ました。 午前6時出港、横須賀は佐島沖。 狙ったのは終日で18-45m前後の比較的浅い棚をとりつつワイワイと。 鯖と鰯に邪魔されながらも、釣れるのは平均12-15cmの可愛いイサキちゃん (ウリン坊)ばかり。 最後の1時間、潮が変わりようやくラッシュ。 それでも型はまずまずの中、ググーンと明らかに強い引きがっ! メバルかなと思いつつ上げてみると、まぐれですが我ながら頑張った34cmのイサキ。 他にも旬は外してますが、釣れれば嬉しいウマヅラ、30cm前後のメバルと鯵がビシビシ。 ![]() ・・やっぱり海、たまらねぇw (もんべさん、ライト五目なら大出血しないで何とかやっていけそうなんで(笑)、今度是非ご教授を。 ・・いやまてよ、でも借りた電動(シーボーグ300FB)を味わっちゃうともう・・結局大出血?w) イサキ&沖メバルは〆て翌日に刺身で食べるのが一番。(鯵は当然その日に喰っちゃいましたが。) 美味い飯を食べに行く旅も良いけれど、自ら美味い素材に立ち向かっていくのもなかなかです。 初夏の日光と海水を浴びまくり、帰宅後にはのび太と勝負しても負けない位のスピードで寝ましたとさw #3 FUJIFILM Finepix F100 fd (Developed by SILKYPIX Developer Studio 2.0) ------ *釣果(6/7 佐島・志平丸 水温18.9℃) 真アジ×7 メバル×2 ウマヅラ×2 イサキ(ウリン防)×22 イサキ親分×1 シコイワシ × 無数 ゴマサバ × 無数 2008年 06月 10日
旅もいよいよ終焉。 食の情景シリーズも今回で一旦最終回。 当初の予定り大幅に京都に居座ってしまい、京都南ICを出たのが15:30頃。 最後に予定として行ければ行こうと決めていた静岡は焼津を目指し、一路車を走らせます。 (*最悪、間に合わなければ必殺鮎沢SA飯が保険としてあったので意外にお気楽ww) ルートはいわゆる「新名神」を栗東手前から入り四日市を抜け往路で分岐した鈴鹿付近に合流。 伊勢湾岸道を抜け東名に入ったのが17時前。早い!このルートは本当に凄いです。 かつては摂津から米原を抜け緩い丘陵が連続する彦根付近を走り、山越えして養老や 岐阜羽島付近まで着いて一宮付近の渋滞に巻き込まれウヘェ・・といった感じでしたけどもw 焼津ICを降り、そこから約20分程度移動し、お店に着いたのが18:50頃。 事前に調べていたお店はオーダーストップ19:00迄と聞いていたので、ギリギリセーフw 殆ど奇跡的な復路「安全」ドライブでに無事に到着。 とはいえ、閉店も間際にズカズカとお店に入り込んでいくのも些か気がひけましたが、 申し訳なさ半分で事前に入口の店員さんへ尋ねる。 昔々に何度か食べに来た事がありますが、その時も飯の美味しさにご飯を相当食べた記憶があって。 ![]() 今回往路では時間的な事情で無理だったので、復路では是非寄りたかっただけに、尋ねた 店員さんの「まぁ遠くからいらして!ドウゾドウゾ、あがってください。」の心遣いが染みました。 行った先は【鞠子宿・丁子屋】。 ![]() 丁子屋は東海道五十三次や東海道中膝栗毛にも登場する店であり、丸子も当時は鞠子と書く。 創業は1596年(慶長元年)で、昔から数多くのファンがいて(私も幼少の頃からだが) すっかり有名な店になっても、店の雰囲気やスタイル、そして当然味も昔のまま。 池波正太郎も「食卓の情景」内ではC屋として略して書いているが、それはこの場所があまり に有名(ブーム的なもの)になったがゆえ、大混雑している様を見て些か辟易したのかと 想像しますが、それでも彼はそれ以前に訪れた際、このとろろ汁には感嘆していました。 メニューは至ってシンプル。 メインのとろろ汁+麦飯は変わらないが、値段はサイドに出てくるメニューで変わります。 ここは是非とろろ飯に集中したいので(笑)、無難な【蔦の細道(¥1,500也)】をオーダー。 自然薯はモッチリしていて、同じ「山芋」と称される低粘度の長芋とは全くの別物。 ほんのり白味噌と特製の出汁を混ぜ込んだフワッフワのとろろに葱を添え、適度な醤油を まぶしてお櫃から出したアッツアツ、大粒の麦入りご飯へ「ぶっかけ」る。 後は無心、一気、一心不乱にただ、ひたすら掻き込むべし。 ![]() サイドメニューのお味噌汁も具沢山で、焼津の名物である畳鰯も添えてあるのが嬉しい。 オーダー前に、幼少の頃にここに来て、飯の食い過ぎで母親から怒られた事を店員の お母さんに話すと、微笑みつつ「じゃ、特別にお櫃にご飯沢山盛ってあげるからね。」と。 ・・大好きお母さん(笑 いやはや・・久しぶりに大きな椀に丸々3杯喰い通し。もう幸せ。動けない。。 ・・いや、むしろここで今夜寝てしまいたい(爆 なんていう事を思いつつも、ちゃんと帰路に向かいますw 最後に、今回は幸い往復路共に渋滞に遭遇する事も無く、一気に駆け抜けた1,300kmの ロングクルージングにも、相方V50もそれに乗る運転手も殆ど疲れる事無く絶好調。 その後東名・首都高共に至って順調、21時過ぎには無事に帰宅することが出来ました。 充実した旅、友人との再開の旅、飯三昧の旅・・これは癖になりそうです。 ------ *Note 丸子宿/丁子屋 Tel : 054-258-1066 東海道五十三次 「鞠子宿」参照、麦とろご飯 (*品川より第二十一宿) 2008年 06月 03日
さてと、ビシビシUPしていきます。 和歌山での滞在に大満足した後は、夕焼けの中を京都へ向かいひた走ります。 当初の計画ではこの日、早めに出て一気に帰宅予定・・だったんですが、すばらしき京都の 魅力に嵌ってしまい、急遽1日延長。 毎度ウロチョロ&フラフラする我が家の旅ですが、この位ならまだ可愛いほうで・・w 和歌山-京都間と短い走行ですが、時間に余裕の出たところで、「行けたら行こう。」的に 決めていた場所に向かいます。 以前にも別ブログでもご紹介したのですが、一度食べると忘れられないハンバーグを出す、”Big joe”です。 場所は前回も訪れた藤井寺がアクセス的にベストだったので、久々に来ちゃいました。 勿論、メニューを見るまでもなく頼んだのはここの自慢のハンバーグ。 ![]() いやぁ美味いです。少なくとも暫くこんな良い店は無いんじゃないかっていう位好きです。 柔らかい・・とか、ジューシーな・・という言葉じゃ絶対に足りませんね。美味いの一言。 たまたま、業界の方から色々なお話を別にお聞きしているので納得ですが、肉のスペシャリスト が供給する品質、油断も隙も無いです。 それでいてリーズナブルな所が一番プロを感じる所です。 目の前で焼かれる、その香ばしさと音に興奮しちゃいますw 目下、関東進出を一番に期待しちゃうお店なんです。 是非お願いします。 何気に週3通い、自信あります。(笑 そんな事を考えつつの、楽しい夕食でやんした。 続いては、シリーズ最終回のお店へ向かいます。 *Note Big joe 藤井寺 Tel : 072-939-1700 2008年 05月 27日
----------- #旅の途中でですが、間に海外逃亡や諸般の事情(w)にて忙殺されてしまい、更新が遅くなりました。 ----------- 来ました来ました来ちゃいました和歌山県。 以前にDEKI氏に言ってズッコケられてしまったのですが、本州で行った事/通った事の無い 最後の県なんです(笑 前回記事のBBQが盛り上がった後、関西のメンバーさんへはお礼を告げてお別れです。 琵琶湖から名神へ入り近畿道を抜けて阪和自動車道へ。 途中、恐ろしいまでの「2台同調」ぶりで数百m先の覆面を発見もしつつ(爆)、快適に和歌山へ 向かいます。 綺麗な夕日を浴びつつ走る大阪以南の始めての道、最高のランデブーでございました。 ![]() 夕刻に到着し次なるメインの1つ、DEKI邸での宴です。 ------ DEKINGAさんとの出会いはVAC創立前の掲示板からであり、もう4年近くが流れようとして ます。 今まで本当に笑ってしまう位行動が似ているこの2人、一体彼の住む土地とはどんなもの だろうと興味もありました。閑静な住宅街にあるDEKI邸、・・ってかデカい(笑 ![]() 色々と家の事やVACではすっかり有名になってしまったDEKI家のウッドデッキも実際に拝見。 マジで感動しちゃいます。マニアックな庭つくりの話なんかも交えますが、選ぶ材質やデザイン の好みまで似てる所は怖かったので言いませんでしたが(爆 ------ シュガ嬢に宴のご準備をすっかりお任せしてしまいましたが、、ガラステーブルにおもむろに 出された船盛を見て絶句。 ![]() って、デカイっつーの!(笑 写真で見ると大きさの感覚がアレなんですが、これ全長がほぼ1m近くあります(大汗 近場にこのお店があるそうなんですが、人気もあるそうでお店で飲んだ喰った場合の お値段相場もを聞いてもビックリ!! (次回は是非、お店乱入シリーズも行かせて下さいw) 水揚げされたばかりの鮮度の高い平目に車海老、雲丹、サザエに・・もうお酒も進んじゃいますw ![]() そしていつも仕入れているというウナギを早速炙りで頂戴する事に。 一応そちら関係の仕事もしたりしてますが、こりゃ凄い・・表面がほんのりカリカリ、中はホクホク の極上ウナギ、久しぶりにこんな味を堪能してしまいました。 やっぱり炙りは炭火、コレに限りますね。何故炭火が美味いのかは科学的にではなく、今度 持論で研究してみたいと。 こちらこの日の為に持参した、最近お気に入りの高知は四万十の栗焼酎と合わせてウナギを 食べるのは偶然の産物ではありましたが、素敵な夜を有難うございました。 話題はもう色々・・普段の生活の話から料理、カメラ、家、異性(95%)、車、昔話、オフ会 などの打合せ等、話は尽きないまま、感覚的には気づいたら寝てた感じでしたw --------- で、翌日。 大変有難い事に、今回DEKI氏が1日お付き合い頂けるという事でこちらの我侭言いたい 放題の旅が始まります(笑 詳細はDEKI氏UPのブログを参照して頂き、こちらの記事テーマは「飯」で参りたいと思います。 和歌山の名所である三段壁や千畳敷を観光し、実はDEKI氏は相当な高所恐怖症と言う事 に気付きつつも、旅を続けます(爆) 本当に綺麗な白浜を見た後に寄った「露天温泉・崎の湯」で太平洋を一望しつつ温泉でウダウダと歓談。 相変わらず話は尽きませんが、景色と相まって素敵な時間でやんした♪ ![]() *景色はこんな絶景です。DEKI氏ブログより抜粋。 そして、温泉を出てすぐにある、温泉玉子の名物、【反対玉子】をやっちゃいます。 ![]() 湧き出る湯へ、思わずオッカアと呼びたくなる熟練の手つきで玉子を仕上げていきます。 ![]() 数分後、反対玉子の出来上がり。 ![]() この名称、何故反対なのかというと普通は白身が固く黄味が柔らかいのがゆで卵の常識ですが、 これはそれが逆なんです。凄いなぁ・・どうやったら出来るんだろうと思いつつも早速頂きます。 うーん・・文句なし。絶句。 っていうかこれで文句あるやつ出て来いやぁ!的なシロモノです(笑 (*あ、玉子が嫌い・・って人は無しでお願いしますw 加えて、ここのオッカァがとにかく可愛い!!きっと若かれし頃はすんごい美人さんだったに 違いないと。 楽しく和める会話、有難うございました。また遊びにきます。 そして後半は白浜に別れを告げ、田辺へ北上します。 向かった先は【銀ちろ】です。 和歌山といえばやはりクエ。これが名物ではありますが、夜は鍋を囲んで一杯やりたいそんな お店です。 で、早速頼んだのは・・また、ウナギ。(爆 (*写真は近日掲載w) これにはさすがにDEKI氏からもツッコミが入りましたが、思わず昨日の味が忘れられなくて 頼んでしまいましたw とはいえ、お店には申し訳ないのですが、DEK邸で出てきたあのウナギには勝てないっすね! (けど、美味しかったです。) (今度、私の地元の老舗1店、佐原の老舗2店も、いずれDEKI氏を連れ食べ歩きしたいっす。) 今回初めての和歌山でしたが、天気が何せ良かったのと最高の料理と仲間に合えてかなり 勝手ながら満喫させて頂きました! DEKIさん、シュガちゃん、本当に有難うございました! そして、一行は綺麗な夕日に包まれた和歌山にて別れを告げ、次なる目的地へ向かうのでした。。 つづく。 *Note 和歌山県 田辺市 【銀ちろ】 Tel:0739-22-3960 和歌山県 白浜町 【とれとれ市場】 Tel:0739-42-1010 *いさき、ぐじ(甘鯛)、サバ、アジ、鯨等、地場の鮮魚はかなりイケてます。 オススメです。鯨は大量に買いたかったなぁ。 2008年 04月 30日
今回メインの1つ、京都へやって参りましたよ。 ![]() 何年ぶりだろう。。観光目的では学生時代に訪れた以来。 素敵な町並みはいつもTVでしか見て無いし、是非カメラを担いで行きたかった都です。 (以後、時系列的には滞在中前後しますが、許してくださいw) 先ず向かった先は、事前にチェックし気になっていた祇園【いづう】。 こちらも例によって創業は天明元年(1781・・!)から今に至る歴史のあるお店。 京都は地理的にも福井は若狭を初め、近海の上質な真鯖が獲れるエリアから程近く、 今でも秀逸な味を出す寿司屋さんも多数存在するそうです。 ------ 少し前に読んだ書物の中で面白い事が書いてあったのですが、古くは15世紀頃、 鯖に代表される「足の速い」という言葉、昔は鮮度を維持する為に出発前に鯖に塩を仕込んで おき、福井/小浜から京都/左京区迄の所謂「鯖街道」を通じて、到着する頃には鯖に丁度良い 下味が付いた事から京ではこの〆鯖が特に発達したと言われてます。 (*起源や元祖・・の話はここでは置いておきますw) その、運び屋である業種、主には若い娘が多かったそうですが、道中山賊に襲われる事も 多かったとか。 その恐怖からと、極力鮮度を維持して京まで運ばなくてはならない事から、彼女達は夜通し 急いで歩く様子を誰かが比喩し、「鯖は足が速い」と呼んでいたそうな。 うーん・・山賊ウラヤマシス・・って違うか!!(爆 当時はおそらく京に於いては上方文化最盛期。 この頃は代表的な「箱寿司」等もあり、鯖も大変捨てがたいのですが、私は今回これに 興味を持ちました。 ------- 時は伊賀上野を早々に出て、お昼をちょっと過ぎた辺り。 前置きが長くなりましたが、何はともあれ飯です飯。 ![]() ![]() 【いづう】が誇る鯖寿司とこの箱寿司。本当に素晴しい味でした。 特に、読んで見て字の如く、この錦糸玉子のふんわり感と、程よく酢で〆られた小鯛 が大変マッチしてまして、もう最高。 お店ですが、お昼が一段楽した頃に伺ってので客は少なめでしたが、地元の方がひっきりなしに 買いに来る土産用の鯖寿司。 味は言うまでもなさそうですが、5-10分おきに取りに来られるのは印象的でした。 (価格もかなり上品にも関わらず 笑) お店はこぢんまりとした雰囲気で、お店の方も落ち着いていてとても親切でした。 *我侭言って撮影にバウンスまで使わせてもらい、スミマセンでした(笑 さて食べた食べた・・ようやく腹も落ち着きましたので、街中を散策します。 ![]() ここはCMで見てイキナリ行こうと決めた知恩院。丘陵に建ち、この日は涼しい風が入り込み 大変情緒あるエリアでした。 そして夕刻。いよいよVAC関西の皆様との再会です。 ご案内頂いていた合流場所に到着すると、Maxさんご家族が迎えてくれました。 そして事前にMaxさんにご用意頂いたのが、河原町通りにある【京都 まんざら本店】。 ![]() 最初にお店に入った時は、やけにリアルに歴史ある屋敷風にデザインしてるなぁなんて 思ってたんですが、実際に歴史あるお屋敷を改装したそうで納得。 Maxさん曰く、いつもは錦のお店に行かれるそうですが、この日は満員。 幸い小生のホテルからも近い場所をとっていただき感謝感謝!その日も訪れる後客の方を 断っていたのでここも満員だったのでしょう。 部屋に入ると、早々にいらしていたNIMUSさん、後からtakuさんも合流して頂き久しぶりの 再開に盛り上がります。 お店の料理も最高。旬の筍天ぷらもフワフワで美味かったなぁ。 そして待ってましたのこれ。 鯖の炙り棒寿司。 ![]() 文句無し。やっぱり鯖寿司は京都が最高なのです。 翌日も関西メンバーさん達と晴天の中、琵琶湖の畔でBBQ。 こちらは別ブログでもUPしておりますが、次々と出てくる料理に舌鼓を打ちつつ、 最高の1日でした♪ ---そして時間が過ぎて京都・再訪--- 最後は、後日記載する和歌山へ寄った後、思いつきでと京都へ戻りもう一泊。(笑 再訪した際に寄った嵐山。 実は恥ずかしながら行った事が無かったので是非にと決めてました。 嵐山といえば渡月橋が有名ですが、しっかりそこも見た後に行きたかったのは、竹林の小径。 ![]() 涼しくほんのり竹の香りが漂う小径は、何故か懐かしい感じがありました。 目に飛び込んできたのは美味しそうな和菓子。立ち寄ったのは【茶房 こげつ】。 ![]() ![]() 味は・・見ての通りです。言うこと無し。 脇役にしてしまってますが、このお茶も美味しかったです。 多分、100%中0.05%も知ってないだろう魅力的な京都、次回も是非地元のMaxさんや NIMUSさん、takuさん達の案内を乞いて、「リアル京都」の旅をしてみたいなぁと思うのでした。 今回お世話になった皆様、本当に本当に有難うございました。 ------ *Note 京都 まんざら本店 Tel : 075-253-1558 祇園 いづう Tel : 075-561-0751 茶房こげつ 嵐山店 Tel : 075-871-9483 |
アバウト
カテゴリ
タグ
flektogon 35/f2.4(52)
DA 12-24mm/f4(41) Pancolar 50/f1.8(32) Voigtlander APO 90mm/f3.5 SL(22) DA 18-55mm(12) OPTIO W10(11) Voigtländer APO 90mm/f3.5 SL(2) Super-takumar f1.8/55mm(1) SMC pentax-A 28mm/f2.8(1) Powershot S30(1) IXY DIGITAL 50(1) DA 16-45mm/f4(1) Photo&Fisherman's Weblog
お気に入りブログ
検索
以前の記事
2009年 10月
2009年 07月 2009年 01月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 04月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 01月 ライフログ
最新のコメント
最新のトラックバック
ネームカード
おすすめキーワード(PR)
ファン
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||